« 軟口蓋過長症 アイルちゃんの場合 | トップページ | 犬の乳腺腫瘍 ソフィーちゃんの場合 »

2013年1月 4日 (金)

子宮蓄膿症 プリンちゃんの場合

 10才になるミニチュアダックスが数日前から元気なく衰弱してきたという。

検査の結果、子宮蓄膿症であることがわかり点滴開始し翌日手術治療となった。

Imgp0104

 年末最後の手術となったが白血球数8万の活性酸素によるダメージを考えると、

この後の経過に予断を許さない。 

                         ー

 この子の手術と相前後して自己免疫性溶血性貧血で重症のシェルティーも入院

して、お正月気分は次の年までお預けと相成った。

                         ー

 空手道場もお正月休みで、身体がなまらないようにと午前・午後とゴルフレンジ

に通ってスイング改造計画を実施してみたところ3日目には夜も眠れないほどの

筋肉痛になってしまった。

 1年歳をとってもやはりやり過ぎてしまう悪いクセは今年も治りそうにないようだ。

« 軟口蓋過長症 アイルちゃんの場合 | トップページ | 犬の乳腺腫瘍 ソフィーちゃんの場合 »

ペット」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 軟口蓋過長症 アイルちゃんの場合 | トップページ | 犬の乳腺腫瘍 ソフィーちゃんの場合 »

2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
フォト
無料ブログはココログ