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2012年8月15日 (水)

帝王切開

 ブルドッグの帝王切開手術のためにホサナ動物病院に応援に行く。

昨日来、最後の子どもが産道に停滞して、エコーではすでに胎児心拍は認められ

ないという。

 高体温他産褥熱症状でぐったりしてきた母体を救うための手術となる。

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子宮体が変色し、切開と同時に臭気も発する状態であった。

翌日違った犬のように元気になり朝から吠えてたいへんという状態で退院すること

になった。

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 昨夜は型を何回も繰り返し、訂正すべき動作をいくつか確認することができた。

正しい動作であるほど身体に効いてくるのでますます鍛錬できることに気づく。

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